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出産祝いを親戚や友人、
職場の同僚などからいただいた時、
お祝いを選んでくれた気持ちだけでも
じゅうぶん喜ぶべきだとは思います。

ですが、正直あまり嬉しくなかったなぁ
と感じた物も中にはありました。

そのお祝いについてお話したいと思います。

 

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出産祝いにベビー服をもらった

赤ちゃんに会いに来てくれた時に、
出産祝いにいただいたベビー服についてです。

生まれてきたばかりの赤ちゃんは、
小さくて柔らかくてとても可愛らしいものですよね。

そんな赤ちゃんへ、
出産祝いとしてベビー服を選ぶ方も
少なくないはずです。

そして、
ベビー服には清楚なものや派手なもの、
シンプルなものなどさまざまなデザインがあります。

デザインだけでなく、
オーガニック製品などといった
素材にこだわったものなどもありますね。

最近は、
インターネットでも
多くのベビー用品を購入することができるようになり、
プレゼントする相手の好みに合うようなものを
選ぶことが可能になりました。

値段に関しても幅広くあり、
量を選ぶか質を選ぶかで、
選択肢が多い
ように感じます。

私自身、
出産した際にいただいたお祝いは、
ベビー服が一番多かったです。

 

 

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嬉しくなかった理由とは

ベビー服を選ぶ際は、
相手が喜ぶであろうデザインを厳選すると思います。

しかし、私の実体験では、
デザインが好みじゃないと思うけど
他に選ぶものがなくこれが一番マシだった
と言われていただいたのです。

実際に、
お世辞にも好みのデザインと
言えるものではありませんでした。

それでもいただいた時は、
感謝の言葉を伝えましたが、
その出産祝いを見るたびに、
好きでないデザインと分かっていながら
なぜこれをプレゼントしようと思ったのだろうか
理解に苦しみました。

そして、結局1回も着せることなく、
タンスの肥やしと化しています。

出産祝いをいただいただけでも
感謝するべきだとは思いますが、
こういったお祝いをもらうと
少し悲しい気持ちになってしまいますね。

 

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まとめ

明らかに好みではないであろう
デザインのベビー服を
プレゼントすることほど、
理解に苦しむことはないように感じます。

今後、私自身も出産祝いのベビー服を選ぶ際は、
相手が喜ぶであろうデザインものを
選ぶようにしたい
ものです。

 

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